【芸能】高須院長「がん進行が危機的になってきた」…23日に手術へ 2月に7度目手術受けたばかり

【芸能】高須院長「がん進行が危機的になってきた」…23日に手術へ 2月に7度目手術受けたばかり

高須院長「がん進行が危機的になってきた」…23日に手術へ 2月に7度目手術受けたばかり

NO.8686814 2020/07/22 20:50

高須院長「がん進行が危機的になってきた」…23日に手術へ 2月に7度目手術受けたばかり
高須院長「がん進行が危機的になってきた」…23日に手術へ 2月に7度目手術受けたばかり
高須クリニックの高須克弥院長が22日、ツイッターを更新し、「この度、僕のがんの進行が危機的になってきた」と投稿。

23日に手術を受けることになったと報告した。

高須院長は今年2月にも7度目のがん手術を受けたことを公表している。

高須院長は「がんは幸いなことに頓死することが少ないのでトリアージの時は後回しにするのが医療の法則だ」と投稿。

トリアージとは傷病者の緊急度に応じて治療の優先度を決定し、選別することを指す。

現在、緊急性が高いものの一つに新型コロナウイルスがあげられるが、高須院長は「現在、武漢肺炎の感染者数は増加しているが、重症化数と死亡者数は今のところ増加していない」と指摘し、「この度、僕のがんの進行が危機的になってきたのでトリアージの仲間にいれてもらえた」とがんの進行が“危機的”と表現。

「明日は休日だが僕のがん手術」ともつぶやき、23日に手術を受けることを明かした。

またPCR検査も受け、陰性だったことから入院許可もおりたとしている。

高須院長は18年1月に全身がんであることを公表。

今年2月6日に7度目のがん手術を受けたことを公表している。

【日時】2020年07月22日 09:27
【ソース】デイリースポーツ


[匿名さん] 

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