【芸能】「てめえ、人の女に手出して!」手越祐也が明かした“結婚を考えた女”は”Mの愛人”だった

【芸能】「てめえ、人の女に手出して!」手越祐也が明かした“結婚を考えた女”は”Mの愛人”だった

「てめえ、人の女に手出して!」手越祐也が明かした“結婚を考えた女”は”Mの愛人”だった

NO.8783038 2020/08/22 17:50

「てめえ、人の女に手出して!」手越祐也が明かした“結婚を考えた女”は”Mの愛人”だった
「てめえ、人の女に手出して!」手越祐也が明かした“結婚を考えた女”は”Mの愛人”だった
手越の知人が明かす。

「この女性は元人気アイドルのX子さんです。2人は毎日電話で『会いたいね』と話すほどラブラブで、手越さんはロケで海外に行っているときですら、電話を欠かさなかったと話していました。当時はまだLINEもSkypeもなかった時代ですから国際電話料金もかなり高額になったはずですが、そんなことはお構いなしだったようですね」

■X子との別れは突然に 知らない声のおじさんから留守電が入って……
小柄でかわいらしい雰囲気のX子は、当時、歌手兼ダンサーとして活動していた。

現在はアイドルを卒業し、タレントとして活動をしている。

しかし、そんな真剣交際も2年ほどで終わりを迎える。

手越はこのエピソードを著書で次のように綴っている。

《別れは突然訪れます。

急に連絡がつかなくなったと思ったら、知らない声のおじさんから「お前さ、ウチのタレントとつきあってるらしいじゃないか」と留守電が入りました。

(中略)その子とは結婚しようとまで真剣に考えていたのに、大人の事情で彼女とは予期せぬ形で別れることになってしまったのです》(手越祐也「AVALANCHE〜雪崩〜」より)人気アイドル同士で交際することの難しさを象徴するエピソードだろう。

手越自身も、書籍内で「しばらくポカーンとしていました」と当時の心境を明かしている。

しかし、前出の手越の知人がこのエピソードについての“隠された事実”を明かす。

「実はこの『おじさん』は、エイベックス株式会社代表取締役会長の松浦勝人さん(55)のことなんです。しかも留守電に残っていたのは『てめえ、人の女に手出してどういうことだ!』という怒鳴り声だったと、手越さん本人が話しています。実は手越さんが“真剣交際”していたX子は、当時松浦さんの愛人でもあったのです」(同前)

【日時】2020年08月22日 17:01
【ソース】文春オンライン
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[匿名さん] 

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