【芸能事件】伊勢谷友介サディスティックな裏の顔 グラドルを軟禁&大麻吸引 首絞めフィニッシュDV疑惑も再燃

【芸能事件】伊勢谷友介サディスティックな裏の顔 グラドルを軟禁&大麻吸引 首絞めフィニッシュDV疑惑も再燃

伊勢谷友介サディスティックな裏の顔 グラドルを軟禁&大麻吸引 首絞めフィニッシュDV疑惑も再燃

NO.8835004 2020/09/09 18:31

伊勢谷友介サディスティックな裏の顔 グラドルを軟禁&大麻吸引 首絞めフィニッシュDV疑惑も再燃
伊勢谷友介サディスティックな裏の顔 グラドルを軟禁&大麻吸引 首絞めフィニッシュDV疑惑も再燃
大麻所持にとどまらず、トップグラドルやモデルを毒牙にかけていた!?俳優の伊勢谷友介容疑者(44)が8日、東京都目黒区の自宅で大麻を所持したとして、大麻取締法違反の疑いで警視庁組織犯罪対策5課に現行犯逮捕された。

同課は8日夜、千代田区の警視庁本部から留置先の東京湾岸署に伊勢谷容疑者を移送。

芸能界に激震が走ったが、数々の映画賞を受賞した知的な個性派俳優の?裏の顔?はこれだけではなかった。

本紙は人気グラドルXを自宅に?軟禁?し、大麻をすすめていたという衝撃情報をキャッチした。

■「あの人、絶対ヤバいって!」
大麻を吸わせようとする伊勢谷容疑者から逃れた人気グラドルXは、大泣きして顔をくしゃくしゃにしながら知人に訴えたという。

これまで伊勢谷容疑者は、片手で収まらないほどトップ女優と浮名を流してきた。

広末涼子に木村佳乃、長澤まさみ。

列挙するだけでも大作ドラマができそうな豪華ラインアップだ。

直近ではモデルの森星と交際しているとされた。

華麗な女性遍歴の中の1人として、Xの名が報道されたことはない。

ただXは、その名を聞けば誰もが知る人気グラドルだ。

伊勢谷容疑者とXは仕事上、目立った接点はない。

知人の紹介で出会ったとみられる。

芸能界きってのモテ男だ。

Xをオトすのは造作なかっただろう。

人知れず?親密?な関係になったようだ。

「今から8年ほど前だったかと思います。Xさんは伊勢谷さんの自宅に?お持ち帰り?されたそうなんですが、そこで?軟禁?されて『吸ってみなよ』とマリフアナ(大麻)をすすめられたそうです」(知人)「ヤ、ヤバい…」。

恐怖におびえたXは、伊勢谷容疑者を刺激しないようのらりくらりとかわした。

サッと外に出ると、一目散に逃げたという。

「伊勢谷さんは当時から、自宅でマリフアナを栽培していたといわれていました」(同)Xに吸引を迫った大麻も?自家製?だったと思われる。

「長年、クスリに手を染めていたのではないでしょうか」(同)Xは周囲に前代未聞の?大麻吸引教唆騒動?を相談したが、伊勢谷容疑者の?報復?を恐れ、事荒立てることをやめ、闇に葬られた。

それから8年――。

組対5課によると、伊勢谷容疑者は認否について「弁護士さんが来てからお話ししたいと思います」と供述。

ただ、自宅からは大麻4袋(計約20・3グラム、末端価格12万円相当)が見つかっている。

机の上には灰皿が置かれ、大麻の燃えかすのようなものが残っていた。

吸引に使うとみられるたばこの巻き紙などもあり、直前まで使用していたとみられる。

今後は尿鑑定するなどして使用実態も捜査する。

同容疑者は捜索の際、1人でいたという。

逮捕容疑は8日午後4時40分ごろ、目黒区の自宅で、4袋のうち1袋(約7・8グラム)を所持した疑いだ。

同課は、伊勢谷容疑者が大麻を所持しているとの情報を得て内偵捜査を続けていた。

前出の知人は「ようやく捕まったか。キツい言い方ですが、そんな思いです」と漏らした。

これまでも伊勢谷の大麻疑惑はささやかれていた。

逮捕を受けて、闇に埋もれていた話が一気に噴出しそうだ。

伊勢谷容疑者は、モデルから俳優に転身。

演技力には定評があり、多くの映画賞を受賞した。

「ワンダフルライフ」では、本社制定の「第9回東京スポーツ映画大賞」で新人賞を受賞している。

今月5日に最終回を迎えた「未満警察 ミッドナイトランナー」(日本テレビ系)にも出演していた。

「来年公開される吉永小百合主演の映画『いのちの停車場』や『るろうに剣心 最終章 The Final』などに出ることが決まっている。圧倒的な存在感は高く評価されており、オファーが絶えなかった」(映画関係者)

■「次は伊勢谷」の怪情報
その一方で、?危うさ?を指摘する声は水面下であった。

「昨年3月にピエール瀧さんがコカイン使用で逮捕された時、業界では『次は伊勢谷が危ない』とウワサされていた。過去、大麻に関してポジティブな発言をしていたという話まで出ています」(芸能関係者)薬物疑惑と同時に、伊勢谷容疑者の暴力的な一面が取りざたされたこともある。

モテ男としても知られ、過去には広末涼子や長澤まさみ、森星らとの熱愛が有名。

モテモテでモデルなど何人もの女性たちと浮名を流してきた。

その中で出てきたのがドSすぎる一面だ。

「サバイバルゲームが趣味で、過去には付き合っていた女性を的に見立てて乱射するなど、DVと言われてもおかしくない行為をしたこともあった。交際女性が青アザを作って現場入りすることもあった」と伊勢谷容疑者の知人は明かす。

伊勢谷容疑者の交際相手の女性は数年前、あるパーティーで酔っ払い、とんでもないことを告白していたという。

セックスの話に及び「かなりドSでヤバイ。(大麻を)吸いながらやって、目もかなり血走っている。普段からヤバイけど、フィニッシュ時には首とか絞めてきて、私は三途の川みたいなものが見えた」と暴露したという。

毎年のように、大麻などの違法薬物で次々と芸能人が逮捕されているのを伊勢谷容疑者も見ていたはず。

それでも自分だけは捕まらないと思っていたのか――。

■「大麻を吸うよう彼女を洗脳」
伊勢谷には知られざる“裏の顔”があった。

約10年前、伊勢谷は都内在住のモデル・A子と交際していたが、彼女が垣間見たのは伊勢谷の知られざる闇だった。

「伊勢谷と彼女は3〜4年間交際していましたが、彼女はいつも殴る蹴るのDVに悩まされていました。狙う場所は顔以外の服で覆われた部分。それは『一種の性癖のようだった』と彼女は話していた。さらに、伊勢谷のネットワークの中には、大麻常習者のヘアメイクアーティストやスタイリストがいて、彼らの多くはそうしたドラッグに抵抗がなかった。伊勢谷は彼女に対し、一緒に大麻を吸引するよう“洗脳”していったのです。そんな生活に嫌気がさした彼女は交際から約3年後、別れを切り出した」(A子の知人)現在、警視庁の捜査線上に浮かんでいるのは、伊勢谷が行きつけにしていた都内の会員制バーである。

「同店は伊勢谷など、“意識高い系”の芸能人が多く集う店。しかし、単なるバーではなく、薬物の温床になっているとして警視庁は長年マークしているのです」(別の捜査関係者)

■サディスティックな“裏の顔”
伊勢谷にサディスティックな裏の顔があることは「週刊文春」2013年4月11日号で報じた通り。

かつて伊勢谷と交際していた元恋人のうち、少なくとも二人の女性が、伊勢谷の度重なる暴力に悩まされていたことが取材で判明したのだ。

“被害者”のひとり、タレントAさんの知人が言う。

「Aは一時期、伊勢谷との結婚を真剣に考え、親にも紹介したほど。それでも別れを選んだのは、伊勢谷の暴力に耐えかねたからだったんです。顔をぶたれ、足を蹴られ、彼女の体は年中アザだらけでした。伊勢谷が、部屋の中で逃げ惑う彼女に向けてエアガンを撃ったという話を聞いたときは、怒りを通り越して恐怖すら覚えました」別の元恋人でモデルのBさんも、人知れず伊勢谷の日常的な暴力に苦しみ、ついにはBさんの親の知るところとなった。

「Bさんの親御さんが激怒して、最終的に伊勢谷は数百万円のお金をBさんに支払ったと聞いています。その後、彼女は伊勢谷から逃げるように、留学の名目で海外に出ていったんです。ところが、伊勢谷はBさんの後を追って、ヨリを戻したいと迫った。まるでストーカーですよ」(芸能関係者)Bさんも、芸能活動をするタレントだったが、伊勢谷との別れを機に引退している。

かつて所属していた事務所の関係者に伊勢谷のDVや“慰謝料”の受け渡しについての事実関係を確認したところ、「くわしく話すことはできませんが、お問い合わせの件は、事実です。ただひとことだけ、(伊勢谷は)ひどいヤツだったと。こちらから言えるのは、それだけです……」だが、当の伊勢谷は、「週刊文春」の取材から逃げ回り、最後まで疑惑に答えようとはしなかった。

■森星とは今春破局
2016年から交際していた伊勢谷容疑者とモデルの森星(28)は今春までに破局していた。

森は今回の逮捕と無関係とみられるが、かつて“愛の巣”だった伊勢谷容疑者の自宅マンションで大麻が見つかったことに「本人は大きなショックを受けている」(友人)という。

2人は15年11月にテレビ番組で共演した時、連絡先を交換したのをきっかけに16年初めから交際開始。

《中略》交際に発展した直後から伊勢谷容疑者のマンションで半同棲状態となり、都心の繁華街でデートを楽しむ姿などが週刊誌にキャッチされていた。

交際期間は4年に及び、歴代の彼女と1年ほどで破局してきた伊勢谷容疑者にとって、森は“過去最長”の恋人になっていた。

ただ最近はそろって外出する姿がほとんど見られなくなり臆測を呼んでいたが、スポニチ本紙の取材では今春までに関係にピリオドを打った。

■東スポに予言されていた?
ネット上では伊勢谷容疑者の逮捕報道直後、ある噂が飛び交ったという。

「実は、東京スポーツ新聞社が昨年3月5日に『東スポWeb』にアップしていた、逮捕間近の有名人をリークする記事が的中したのではと話題になっています。記事によると、俳優として確固たるポジションを築き、大河ドラマにも出演した『俳優B』が違法薬物に手を染めているといい、捜査当局は確信を持って捜査しているとされていました。伊勢谷容疑者と言えば、10年に『龍馬伝』、15年に『花燃ゆ』と、2作のNHK大河ドラマに出演し、まさに俳優として確固たるポジションを築いていた存在。東スポと言えば、これまで電気グルーヴのピエール瀧の逮捕や歌手の槇原敬之の逮捕を的中させてきましたが、今回また的中させたことに、ネットからは『また東スポが当てた!』『こんな情報掴んでるのすごすぎる』『去年の3月から伊勢谷友介をマークしてた東スポさすが』といった驚きの声が聞かれています」(芸能ライター)一方では、「東スポにリークされたのになんでやめなかったんだ?」「自分だけは逮捕されないと思ってたんだろうな」といった伊勢谷容疑者への呆れ声も聞かれている。

■逮捕のタイミングをめぐる「謎」
業界関係者は騒然としているが、その中で囁かれているのが「逮捕のタイミングの謎」だ。

伊勢谷容疑者は、NHKの大河ドラマ『龍馬伝』(2010年)や『花燃ゆ』(2015年)に出演したほか、映画『翔んで埼玉』(2019年)での怪演も話題となった。

最近では、ドラマ『未満警察 〜ミッドナイトランナー〜』(日本テレビ系)の演技でも注目された。

そこでは、警察学校の教官役を演じ、学生たちを厳しくも温かく指導する役回りだった。

注目されているのは、そのドラマと逮捕のタイミングだ。

テレビ局関係者が語る。

「『未満警察』がちょうど先週末の9月5日に最終回を迎えたばかり。それを待っていたような逮捕劇です。警察学校の教官役が逮捕されたら、さすがに警察へのイメージがよくないと考えたのか、それとも違う理由があるのか……。しかも、伊勢谷容疑者逮捕の第一報は日テレというのが因縁ですね」実は、関係者の間では、以前から伊勢谷容疑者の大麻疑惑が取り沙汰されていた。

伊勢谷容疑者に近い知人は「トローンとした表情で、これは……と思ったことがあった」と明かす。

通常、大麻や薬物の捜査では、怪しいとされる人物をマークしてから数か月間は行動確認などをして裏を取る。

特に大物芸能人などの場合は影響が大きいから、慎重に捜査が進められる。

逮捕は「確実に自宅にブツがあって本人がいる」という今日だったのか、あるいはドラマ終了のタイミングを狙っていたのか。

伊勢谷容疑者は、つい2日前までツイッターを更新していたから、まさか捜査の手が近くに迫っていることは知らなかったのだろう。

所持容疑となった20.3グラムは、常習性も疑われる量といえる。

真相は今後の捜査の手に委ねられる。

■大麻所持の容疑認める
伊勢谷容疑者は調べに対し「弁護士が来てからお話しします」と話し、認否を留保していましたが、その後、容疑を認めていることが捜査関係者への取材で分かりました。

「自分で吸うために持っていた」と供述しているということです。

きのうの捜索で、自宅マンションの部屋からは4つの袋に入った大麻、合わせておよそ20グラムのほか、吸引具とみられるおよそ500枚の巻紙なども押収されたということで、警視庁は大麻を常習的に使用していた疑いがあるとみて、入手ルートなどを詳しく調べています。

■「自分で吸うために持っていた」
捜査関係者によりますと伊勢谷容疑者は逮捕後の調べに対して次のように供述しているということです。

「8日、自宅で捜索を受け、大麻を発見されたことに、間違いありません。この大麻は自分が吸うために持っていたものです。大麻は、日本では法に触れることは理解しています」。

【日時】2020年09月09日
【提供】gossip!
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Source: 芸能ニュースまとめサイト
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